目次

    操作方法

    → / Space / PageDown
    次の表示へ。段階表示が終わると次のページへ。
    ← / PageUp / Shift + Space
    前の表示へ。
    F / 全画面ボタン
    全画面表示の切替。ブラウザの F11 も使えます。
    F2
    図・ゲームの操作とスライド操作を切り替えます。
    N / メモボタン
    講師メモと目安時間を一時表示します。N または Escape で閉じます。
    ページ番号
    目次を開き、ページを選べます。
    Home / End
    最初/最後のページへ。

    講義の図は、表示された場所をクリックするとそのまま操作できます。操作中は矢印キーなどを図に渡します。画面下の「スライド操作に戻る」または F2 で戻れます。前後のボタンはいつでも使えます。

    講師メモはこの画面上に表示され、投影にも映ります。N はスライド操作中に使えます。図を操作している間は「メモ」ボタン、または F2 → N を使ってください。メモを開いている間は矢印や Space でページが進みません。

    通常の数学ページは Beamer の組版をそのまま表示しています。数式と同梱のゲームは HTML 内に含まれています。

    動画やウェブページのない資料は、HTML ファイル単体でオフラインで開けます。

    講義用の図は、原稿で指定した例に固定されています。「解答・解説を表示」「問題に戻る」で表示を切り替えられます。制限時間や得点はありません。

    SCVeamer version 1.5

    多変数函数論可視化特化型Beamer的HTMLスライドエディター

    研究課題

    AI支援可視化による多変数函数論の幾何学的直観形成

    事業
    文部科学省 AI for Science萌芽的挑戦研究創出事業(SPReAD)
    採択期間
    2026年6月–2027年1月
    研究代表
    小池貴之(筑波大学数理物質系)

    SCVeamerは、この研究課題の愛称 Project Holomorphonautica の一環として、小池貴之と次の3名が共同開発しました。

    組み込まれた各ゲーム・可視化の名前と個別のクレジットは、それぞれの画面にも記載しています。

    講師メモ